次世代iPhoneは、iPhone4Sよりも1.4mm薄くなり、7.9mmになるかもしれないそうです。
その薄さを実現するのは、インセル式のタッチパネルだそうで、インセル式というのは、液晶にタッチ機能が一体化したものです。通常は液晶とタッチパネルは別々なため、一体化されることで薄くなるというわけです。
また、iPhoneをさらに薄くするというのは、ライバルであるAndroidスマートフォンに対抗するためでもあるそうです。
確かAndroid端末は7mm台の端末はありますよね。
私はもう十分薄いので、これ以上薄くならなくても全然いいと思います。
むしろ、少し厚くなってもいいので、RAZR MAXXのように3000mAh級のバッテリーを搭載してほしいです。
【
MacRumors】
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