新規iPhone購入者は、AndroidやBlackBerryからの乗り換えも多いようです。

BriefMobileによると、CIRP(Consumer Intelligence Research Partners)がiPhoneのセールスに関する新たな調査を発表しました。
それによると、Appleは4月における新たなiPhone購入者の38%がすでに何らかのスマートフォンを所有していたそうです。
その38%分のうち6割にあたる23%が、Androidスマートフォンからの乗り換えであり、その値は2月の18%から増加しているようです。
また、アメリカ市場におけるiPhoneの販売キャリア別シェアは、AT&Tが51%、Verizonが37%、Sprintが12%を占めているそうです。
【BriefMobile】
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