9to5Macが、次期iPhoneについての様々な情報について明らかにしていました。

それによると、次期iPhoneは、3.95インチ解像度640×1136ピクセルのRetinaディスプレイ搭載し、ドックコネクタは小型化するようです。
以前お伝えした情報とほぼ同じものとなっていますね。
この次世代iPhoneに関する詳細はiOS 6のベータ版によって明らかにされているようです。
次期iPhoneに搭載されるとされるプロセッサーは、iPhoneの4Sに搭載のS5L8940X(A5デュアルコア)や、新しいiPadに搭載のS5L8945Xプロセッサー(A5X)よりも若干性能が向上し、それはSamsung 5L8950X ARMプロセッサーとなるようです。
デュアルコアかクアッドコアかどうかについてや、クロック数についてもまだ判明していないようです。さらに、プロセッサーは、A5Xとなる可能性が高く、"A5-***"としてアップル内部で知られているものそうです。
また、RAMは現行の512MBから、1GBとなるようです。
【 BGR】
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