Appleのタブレット市場におけるQ1期のシェアは拡大したようです。

IDCは本日明らかにした発表によると、AppleのiPadは前年比20%以上出荷台数が低下したにもかかわらず、タブレット市場におけるAppleのシェアは前四半期の54.7パーセントから、68%に上昇したそうです。
それに対し、AmazonのKindle Fireの出荷台数は、前年第4四半期の480万台から75万台へ大幅に減少し、タブレットが1740万台売れた同四半期において、4%のシェアのみしか獲得できなかったようです。
それにより、Samsungがタブレット市場における、第2位のメーカーに躍り出ることになったそうです。
また、全体的なタブレット市場は前年比120%増加したものの、今四半期においては38パーセント低下したそうです。
【MacRumors】
0 件のコメント:
コメントを投稿